第4期八戸ポータルミュージアム
中期運営方針
ー 未来を創ろう 2030 ー
八戸ポータルミュージアムは、平成23年2月11日に開館して以来、「はっち」の愛称で親しまれ、多くの市民に利用されるとともに、八戸の歴史や文化などの地域資源を活かした新たな魅力と賑わいを生み出してきました。
開館時に掲げた「新たな交流と創造の拠点として、賑わいの創出や観光と地域文化の振興を図ることで、中心市街地と八戸市全体の活性化を目指す」というミッションを引き継ぎ、令和3年3月に「第3期八戸ポータルミュージアム中期運営方針-未来を創ろう2030-」を策定し、取組を進めてきましたが、このたび5年間の実績と課題を整理し、社会環境の変化も踏まえながら、2030年に向けた「第4期八戸ポータルミュージアム中期運営方針」を策定しました。

